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神戸で発熱外来、変異株、PCR 検査、完全予約制、新型コロナウイルス感染者集団

野村海浜病院

★発熱外来

〒654-0055
兵庫県神戸市須磨区須磨浦通2丁目1−41
TEL 078-731-6471
・院長 野村高二
ホームページ
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◎現在、
兵庫医科大学 消化管内科、肝・胆・膵外科の関連病院として、
内視鏡検査及び内視鏡手術(ESD・EST等)を行い、
日本消化器内視鏡学会指導施設として認証されています。

◇外来受付時間
午前:7:30~11:30(診察開始 9:00~)
午後:13:00~16:30(診察開始 14:00~)
※内科午後 13:00~15:30/泌尿器科午後 12:30~15:30

・診療科目によって受付時間が多少異なります。

・休診
土曜日の午後と日曜・祝日
※急患の場合はいつでもご連絡ください。
TEL 078-731-6471

◆診療科
内科・消化器内科 
循環器内科
消化器外科 
整形外科
泌尿器科 
皮膚科
放射線科
★発熱外来

◇交通アクセス
●電車でお越しの方
・JR須磨駅・山陽電鉄 須磨駅より東へ徒歩10分
・JR須磨海浜公園駅より西へ徒歩10分

●バスでお越しの方
・神戸市バス 海浜公園前バス停より徒歩3分
・神戸市バス 天神下バス停より徒歩4分
・神戸市バス 離宮道バス停より徒歩3分

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[ 2021/05/09 10:36 ] コロナ変異株感染 | TB(-) | CM(-)

発熱、コロナ変異株感染、息苦しい、ひどくだるい、喉の痛み、空咳、悪寒、味がなくなった、新型コロナウイルス感染

杏林大学医学部付属病院

コロナウイルス感染症(COVID-19)が疑われる場合には、
事前に必ず「保健所」や「帰国者・接触者電話相談センター」など
相談窓口に連絡して、受診先を相談してください。

厚生労働省相談窓口:0120-565653

杏林大学医学部付属病院
病院長 市村正一

〒181-8611
東京都三鷹市新川6-20-2
TEL 0422-47-5511
・病院長  市村 正一
http://www.kyorin-u.ac.jp/hospital/index.shtml
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

★新型コロナの疑いは、◇感染症科へ!
 
・初診窓口受付時間
診療受付時間
平日 8時45分~12時00分
土曜 8時45分~11時00分

■初診時、他の保険医療機関から規定の紹介状を持参せずに当院を受診される場合、
初診料とは別に、5,500円(税込)をお支払いいただきます。
ただし、緊急その他やむを得ない事情により、
他の保険医療機関等からの紹介によらず来院された場合にあっては、
この限りではございません。
診療受付時間や、診療の曜日は各診療科で異なります。
詳細につきましては、お問い合わせください。

■診療科
内科
呼吸器内科
リウマチ膠原病内科
腎臓内科
神経内科
循環器内科
血液内科
消化器内科
糖尿病・内分泌・代謝内科
感染症科
高齢診療科
腫瘍内科

・外科
消化器・一般外科
呼吸器・甲状腺外科
乳腺外科
小児外科
脳神経外科
心臓血管外科
整形外科
形成外科・美容外科
泌尿器科
眼科(アイセンター)
耳鼻咽喉科・頭頸科
顎口腔外科
産・婦人科
救急科

・内科・外科以外の診療科
精神神経科
小児科
皮膚科
放射線科
麻酔科(ペインクリニック)
リハビリテーション科

・外来センター
不整脈センター
脊椎・脊髄外科センター
摂食嚥下センター

・高度救命救急センター
臓器・組織移植センター
熱傷センター
総合周産期母子医療センター
腎・透析センター
集中治療室
健康医学センター
がんセンター
脳卒中センター
もの忘れセンター
造血細胞治療センター

◇ 感染症内科
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)
・難治性感染症や不明熱などの診療を主に行っています。
◎主な疾患
難治性感染症、長期間続く発熱(不明熱)、HIV感染症、
海外渡航直後の発熱など

○スタッフ
☆倉井大輔(くらい だいすけ)  准教授  感染症科診療科長
東北大学医学部卒
・専門
感染症科、呼吸器内科
・資格
日本内科学会 認定内科医
日本呼吸器学会 呼吸器専門医、日本感染症学会(評議員)

☆佐野彰彦(さの あきひこ)  学内講師
杏林大学医学部卒
・専門
感染症病学、呼吸器病学
HIV感染症、その他のウイルス感染症、輸入感染症、不明熱など
・資格
ICD、内科認定医、呼吸器専門医
感染症専門医抗菌化学療法指導医

☆嶋崎鉄兵(しまさき てっぺい) 助教
杏林大学医学部卒
アメリカ合衆国ハワイ大学臨床留学 平成24~27年
アメリカ合衆国ラッシュ大学臨床留学 平成27~29年
・専門分野
感染症疾患(特にHIV、不明熱、性感染症、トラベル)
・資格
感染症専門医、米国感染症専門医
総合内科専門医・指導医
米国内科専門医 ICD

ほか多数

◇交通アクセス
電車と小田急バスで来院される方

・JR中央線 三鷹駅南口 <約20分>のりば7:仙川行、
晃華学園東行、新川団地中央行 → 「杏林大学病院前」バス停下車
のりば8:野ヶ谷行 → 「杏林大学病院入口」バス停下車

JR中央線・京王井ノ頭線 
・吉祥寺駅南口 <約20分>のりば6:野ヶ谷行、深大寺行 → 「杏林大学病院入口」
のりば6:調布駅北口行( 杏林経由 )→「杏林大学病院前」バス停下車
のりば7:仙川行、新川団地行、杏林大学病院前行 →「杏林大学病院前」バス停下車

・京王線 仙川駅
 <約15分>のりば1:吉祥寺駅中央口行、三鷹駅行 →「杏林大学病院前」バス停下車

・京王線 調布駅北口 
<約25分>のりば13:吉祥寺行(杏林経由)→「杏林大学病院前」バス停下車
のりば14:杏林大学病院行(京王バス)→「杏林大学病院」バス停下車 バス停表示

・三鷹コミュニティバスで来院される方
京王井の頭線 三鷹台駅 <約15分>三鷹駅行「杏林大学病院前」下車。
・タクシーで来院される方JR三鷹駅南口、 JR吉祥寺駅中央口、京王線調布駅北口、
京王線つつじヶ丘北口下車
・お車で来院される方駐車場有料 約300台収容

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オンライン診療、感染症、性感染症、性病(STD)、喉の検査、クラミジアの検査、HIV(エイズ)の検査、淋菌の検査

プライベートケアクリニック東京

<東京院/東京駅近く>

●検査項目

〒103-0027 
東京都中央区日本橋2-2-2マルヒロ日本橋ビル4F
TEL 03-5255-6611
・院長 尾上泰彦
ホームページ
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

外出せずに、受診できます。
新型コロナウイルス感染症の影響で外出しにくい方向けに、
オンライン診療で診察いたします。

◎好きな場所から受診できます。
◎お薬は自宅に届く。
◎プライバシーを守ります。

●※受付は、午前診13:00まで/夜診20:00まで。
即日検査の受付は、上記の30分前までとなります。

●東京院は6/1(月)~6/15(月)は、平日15:00~20:00
土曜11:00~13:00/14:30~20:00の診療です。
6/17(水)以降は通常にもどり、
11:00~20:00の診療となります。

◇診療時間 月水木金土
11:00~13:00
14:30~18:00
18:00~20:00
※休診日:火曜日・日曜日・祝日
※予約は必要ありません。

◆診療内容
・性感染症
性病(STD)の検査・治療
クラミジアの検査・治療
淋菌の検査・治療
HIV(エイズ)の検査・治療

スタッフ
☆尾上泰彦  院長
日本大学医学部卒
・専門
泌尿器科
・所属学会
日本性感染症学会(功労会員)
日本泌尿器科学会(評議員)
日本感染症学会
日本口腔・咽頭科学会
日本レーザー医学会
川崎STI研究会(代表世話人)
(財)性の健康医学財団(代議員)
日本大学医学部(兼任講師)

☆鈴木哲也  医師
大分大学医学部卒
・専門
性感染症全般
・資格/所属学会
日本内科学会会員
2013年日本感染症学会会員
2016年日本内科学会 認定内科医

☆宮里悠佑  医師
大阪大学医学部卒
・専門
内科専攻医・感染症
・資格/所属学会
日本内科学会 認定内科医
日本感染症学会 会員

☆工藤祥司  医師
山梨医科大学卒
・専門
性器、尿路、感染症
・資格
日本泌尿器科学会認定専門医

☆三須恵太(みす けいた) 医師
帝京大学医学部卒
・専門
感染症内科(特にHIV感染症や性感染症)
・所属学会
日本内科学会会員
日本感染症学会会員
日本エイズ学会会員

☆脇本優司  医師
・専門
総合感染症
・資格
日本内科学会認定内科医

<交通アクセス詳細>

◇東京院 TEL 03-5255-6611
・アクセス
JR東京駅 八重洲北口 徒歩4分
東京メトロ 日本橋駅 A7出口 徒歩1分

◇新宿院 TEL 03-5337-6611
〒160-0023
東京都新宿区西新宿7-10-7 加賀谷ビル 3F
・アクセス
JR 新宿駅西口 徒歩5分
都営 新宿西口駅 D4 出口 徒歩1分
西武鉄道 西武新宿駅 南口 徒歩2分
丸ノ内線 西新宿駅 徒歩5分

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健康のこと
◆ここでは、健康を管理して、健康を維持していくために、病気や病院などのことにふれていきます。病気にならないと、ふだんは健康のことは忘れていますね。

 書こうと思ったきっかけは、私が幼い時期に母が病死したこと、母が貧困の中での高齢出産だったというせいか、私が生来あまり丈夫でないこと、
また、 父は食道がんで他界。実兄の一人も食道がんになって食道をすべて取ってしまい、叔父3人は胃がんで他界した、などという経緯から、ガンについても関心が深く、このようなことをブログで書いていくことになりました。
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