頚椎症、脊椎疾患、ストレートネック、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、手の外科、膝の外科、骨粗鬆症

厚生中央病院

東京都目黒区三田1-11-7
TEL:03-3713-2141 FAX:03-3713-4963
院長  櫻井道雄  
http://kohseichuo.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


◇予約受付時間
平日(月~金)の午前9時から午後4時まで
原則、翌日以降の予約(予約変更)が可能です。
初診の方で、紹介状がない場合は(保険外併用療養費(3,240円)
が必要となります。
※ただし、
全国土木建築国民健康保険組合の被保険者の方は「保険外併用療養費」
は不要です。

◇外来診療受付
受付時間(月)~(土)
午前8時30分から午前11時まで 
※予約がある患者さんは、予約時間に応じて受付を行いますが、
初診予約の患者さんは、予約時間の20分前までに
受付手続きを済ませてください。

・午前8時30分からの受付は、整理券の番号順に行いますので、
御来院時に受付カウンター中央の整理券発行機から整理券を
取ってお待ちください。

◇休診日
・日曜、祝祭日
・4月の第2月曜日(創立記念日)
・年末年始 12月29日~1月3日
※救急 24時間体制で救急患者さんの受け入れに対応していますが、
休日・平日の時間外等に救急車以外で救急外来の診察を希望される場合は、
必ず事前にお電話でお問い合わせください。

◆診療科
総合内科
循環器内科
神経内科
消化器病センター(内科・外科)
呼吸器内科
腫瘍内科
各診療科ワンポイントアピール
呼吸器・乳腺外科
リハビリテーション科
整形外科
小児科
産婦人科
眼科
耳鼻咽喉科
皮膚科
泌尿器科
診療放射線科
麻酔科
脳神経外科
精神科
外来受診なさる方へ

・専門外来
がんリハビリテーション
パーキンソン認知症
CTで冠動脈造影
閉塞性動脈硬化症(ASO)
禁煙外来
がん緩和医療外来
睡眠時無呼吸外来(SAS外来)

◇整形外科
http://kohseichuo.jp/depts/seikeigeka
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◎骨折、脊椎脊髄、人工関節、手の外科、膝の外科 など
打撲、捻挫、骨折、脱臼といった外傷、変形性関節症や関節リウマチ
のような関節疾患、
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの脊椎疾患、骨粗鬆症、
過使用やスポーツによる四肢・脊椎の痛み、など

スタッフ

☆小杉雅英  副院長 整形外科統括部長
・専門
人工関節、外傷・骨折治療、脊椎外科など
・資格
日本整形外科学会専門医、リウマチ医、リウマチ財団登録医、
日本リハビリテーション学会、骨折治療学会、
身体障害者手帳指定医(肢体不自由)

☆佐々木 伸  リハビリテーション科部長 整形外科部長
・専門
関節リウマチ、手の外科など
・資格
日本整形外科学会専門医、日本リウマチ学会認定医、
日本リウマチ学会専門医、
リウマチ財団登録医、身体障害者手帳指定医(肢体不自由)
順天堂大学整形外科非常勤講師

☆宮本 哲  整形外科副部長
・専門
整形外科一般、膝関節外科、リハビリ
・資格
日本整形外科学会専門医、日本整形外科学会スポーツ認定医、
日本整形外科学会リウマチ認定医
日本整形外科学会運動器リハビリテーション医、
日本リハビリテーション医学会認定臨床医、
日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会
身体障害者手帳指定医(肢体不自由)、
東京都介護支援専門員

☆荒神裕之  医長
・専門
整形外科一般
・資格
日本整形外科学会専門医、日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医、
インフェクションコントロールDr、厚生省医師再教育団体研修講師、
日本医療機能評価機構講師、
日医認定産業医

☆ 三雲 仁 昭和大学横浜市北部病院兼任講師
・専門
脊椎
・資格
日本整形外科学会専門医、日本脊椎脊髄病学会指導医、
日本整形外科学会認定スポーツ医
日本整形外科学会認定リウマチ医、日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医
日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定産業医

ほか多数

◇交通アクセス
・JRご利用の方
恵比寿駅下車(東口)徒歩5分
※エビスガーデンプレイス方面の動く歩道ご利用が便利です。
目黒駅下車(西口)徒歩10分
・地下鉄ご利用の方
東京メトロ日比谷線恵比寿駅で下車 徒歩7分
・タクシーご利用の方
恵比寿駅又は目黒駅から5分
・マイカーをご利用の方
有料駐車場42台

関節げんき
◆膝関節の痛み、水がたまる膝とのことにふれる体験ブログ
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[ 2018/06/18 11:06 ] 整形外科・脊椎外科 | TB(-) | CM(-)

乳房のしこり、血性乳頭分泌、乳癌検診異常(特に微細石灰化病巣)の精査、 乳癌の手術治療、化学療法、ホルモン療法、分子標的治療

熊本大学医学部附属病院

〒860-8556
熊本市本荘1丁目1番1号
TEL 096-344-2111(代表)
・病院長 谷原秀信

http://www.kuh.kumamoto-u.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


◎本院は、高度な医療の提供及び先進的な医療技術の開発・研修を
行う医療機関として、厚生労働省の承認を受けた「特定機能病院」です。
特定機能病院は、外来診療にあたり、
地域医療機関との機能連係・分担を推進するため、
原則として、地域の病院・診療所等から紹介された患者さんの診療を行います。

※紹介状がない場合でも受診できますが、
初回および再初診の際に初診に係る特別の料金として
5,400円をご負担いただきます。

◇受付時間
・新来 / 午前8時30分~午前11時
・再 診予約制
【自動再来受付機】午前8時20分~
【窓口】午前8時30分~
・休診日
土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)

※平成26年4月1日から診療日の変更は以下のとおりです。
◇【総合診療(救急・総合診療部)】水・金曜追加
◇【皮膚科と形成・再建科】火曜 再診のみ追加
◇【血液内科】木曜 初診・再診
◇【膠原病内科】木曜 特殊再診のみ
◇【小児科】月~金曜
(発達小児科(火・木曜)と小児科(月・水・金曜)が統合)

◆診療科
・内科部門
総合診療(救急・総合診療部)
呼吸器内科
消化器内科
血液内科
膠原病内科
腎臓内科
代謝・内分泌内科
循環器内科
神経内科

・外科部門
心臓血管外科
呼吸器外科
消化器外科
乳腺・内分泌外科
小児外科
移植外科
泌尿器科
婦人科

先進医療
セカンドオピニオン外来
緩和ケア 検査知外来
検査カフェ 禁煙外来
脳ドック 乳がん検診
不妊外来 出生前遺伝学的検査(NIPT)

◇乳腺・内分泌外科
http://www.kuh.kumamoto-u.ac.jp/dept/g04.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


◎乳腺疾患の診断・治療

乳房のしこり、血性乳頭分泌、乳癌検診異常(特に微細石灰化病巣)の精査、
乳癌の手術治療、化学療法、ホルモン療法、分子標的治療
甲状腺癌、良性甲状腺腫瘍、バセドウ病の手術治療

検査・診断方法:

・乳腺疾患
マンモグラフィ、乳腺超音波検査、穿刺吸引細胞診、乳管造影、
乳房MRI、乳汁分泌中CEA測定、針生検ステレオガイド下
または超音波ガイド下マンモトーム生検

・乳癌腋窩リンパ節転移診断
RI法と色素法併用によるセンチネルリンパ節生検

・甲状腺・副甲状腺疾患
甲状腺・副甲状腺超音波検査、穿刺吸引細胞診

スタッフ

☆岩瀬弘敬  教授
名古屋市立大学 医学部卒
乳腺・内分泌外科
・資格
日本外科学会理事・代議員・指導医・専門医、
日本乳癌学会理事・専門医・指導医、
日本内分泌・甲状腺外科専門医、日本臨床腫瘍学会評議員・暫定指導医

☆山本 豊  准教授
乳腺・内分泌外科
・資格
日本外科学会指導医・専門医、日本乳癌学会専門医・指導医、
日本臨床腫瘍学会暫定指導医、マンモグラフィ読影医、
がん治療暫定指導医

☆指宿睦子(いぶすき むつこ) 特任准教授
乳腺・内分泌外科
・資格
日本外科学会専門医・指導医、日本乳癌学会専門医、
マンモグラフィ読影医、がん治療認定医、家族性腫瘍コーディネーター

☆稲尾瞳子  助 教
乳腺・内分泌外科
・資格
日本外科学会専門医、日本乳癌学会専門医、マンモグラフィ読影医、
がん治療認定医、日本オンコプラスティックサージャリー学会実施登録医師

☆末田愛子  助 教
乳腺・内分泌外科
・資格
マンモグラフィ読影医、日本外科学会専門医、日本乳癌学会認定医、がん治療認定医

ほか多数

◇交通アクセス

・JR熊本駅から
バス
第一環状線(本荘経由)に乗車、「大学病院前」下車 約15分
タクシー約5分

交通センターから
・バス
八王寺環状線・御幸木部線・野越団地線(3番のりば)に乗車、
「大学病院前」下車 約15分
タクシー約5分

・熊本空港から
バス
「熊本港」あるいは「熊本駅前」行きリムジン・シャトルバスに乗車、
「交通センター」下車。
交通センターから八王寺環状・御幸木部・野越団地行きに乗車、
「大学病院前」下車、または交通センターからタクシー約5分。
約40分
タクシー約40分
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[ 2018/06/18 02:16 ] 乳腺・内分泌外科 | TB(-) | CM(-)
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健康のこと
◆ここでは、健康を管理して、健康を維持していくために、病気や病院などのことにふれていきます。病気にならないと、ふだんは健康のことは忘れていますね。

 書こうと思ったきっかけは、私が幼い時期に母が病死したこと、母が貧困の中での高齢出産だったというせいか、私が生来あまり丈夫でないこと、
また、 父は食道がんで他界。実兄の一人も食道がんになって食道をすべて取ってしまい、叔父3人は胃がんで他界した、などという経緯から、ガンについても関心が深く、このようなことをブログで書いていくことになりました。