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埼玉で発熱、息苦しい、新型コロナ変異株オミクロン株新系統・BA.5とオミクロン株新系統「BA.2.75」感染注意、市中感染による新たな「組換え体」感染注意、喉の痛み、嘔吐・下痢、新型コロナウイルスに関する重要なお知らせ、自治医科大学附属さいたま医療センター、呼吸器内科

自治医科大学附属さいたま医療センター

新型コロナウイルスに関する重要なお知らせ 

●新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が疑われる場合は、
まず、さいたま市保健所、帰国者・接触者相談センターに
ご相談ください。

〒330-8503(個別郵便番号) 
埼玉県さいたま市大宮区天沼町1-847
TEL 048-647-2111(代表)
・センター長 遠藤俊輔
ホームページ
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

・初診の方は、全て他医療機関から当センター宛ての紹介状が必要です。
紹介状のない初診の方はご案内できませんのでご了承ください。

当センターは、初診、再診を問わず全て予約制です。
受診にあたっては、必ず下記コールセンターまでご連絡いただき、
予約をお取りください。

・コールセンターのご案内
間違い電話が大変多くなっております。
電話番号をよくお確かめのうえ、掛け間違いのないようにお願いします。

① 初診の予約
 (受付時間) 9:00 ~ 17:00
 (電話番号) 048-788-2788
FAX・オンラインによる初診の予約をお受けしています。
(医療機関様からの予約についても承っています)

・外来診療日
月曜日~金曜日(祝日を除く)

・診療体制
外来診療時間  9:00~17:00
受付時間 8:30~11:00

・休診日
土曜日・日曜日・祝日
年末年始(12月29日~1月3日)・創立記念日(5月14日)

●紹介状のない初診の方は原則としてご案内はできませんが、
当センターでのご案内が可能となった場合(体調不良が著しく、
緊急受診を要すると当センターが判断した場合等)は、
選定療養費として5,500円の負担が生じます。

◆診療科
内科系
総合診療科、循環器内科、消化器内科、呼吸器内科、内分泌代謝科、
血液科、リウマチ膠原病科、腎臓内科、脳神経内科、小児科、放射線科、
病理診断科、心療内科、救急科
外科系
一般・消化器外科、小児外科、呼吸器外科、心臓血管外科、脳神経外科、
整形外科、 泌尿器科、耳鼻咽喉・頭頸部外科、小児耳鼻咽喉科、眼科、
産婦人科、皮膚科、形成外科、リハビリテーション科、麻酔科、歯科口腔外科

◇呼吸器内科
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)
◎当センターの外来受診は、
当センター宛ての紹介状と事前のご予約が必要です。
・対象疾患
肺癌、気管支喘息、COPD、間質性肺炎、肺炎、
血管炎症候群、膠原病肺、気管・気管支軟化症、
肺動静脈瘻、サルコイドーシス、過敏性肺臓炎、
睡眠時無呼吸症候群、他

スタッフ
☆山口泰弘  教授、科長
東京大学卒
・得意分野
COPD、気管支喘息、呼吸器一般、老年医学

☆太田洋充  講師
東京大学卒
・得意分野
間質性肺炎、肺がん、呼吸器一般

☆長井良昭  講師
埼玉医科大学卒
・得意分野
肺がん、呼吸器一般

☆水品佳子  本院講師
浜松医科大学卒
・得意分野
呼吸器一般

☆椎原 淳  助教
東北大学卒
・得意分野
呼吸器一般

☆前田悠希  病院助教
群馬大学卒
得・意分野 呼吸器一般

ほか多数

◇交通アクセス
詳細こちら
・バスで来院の方
大宮駅「東口」から、バス乗り場4番 国際興業バスをご利用ください。(片道:200円)
7番からも(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)
・タクシーで来院の方
大宮駅「東口」のタクシー乗り場をご利用ください。所要時間は約8分、
普通車でおおよそ1,000円ぐらいになります。
・お車で来院の方
当センターは通称「見沼たんぼ」といわれる自然環境保護地域に位置していることから、
施設等の整備には多くの制限を受けております。
駐車場は台数が限られておりますので、
できるだけ公共の交通機関をご利用くださるようお願いいたします。
・駐車場:24時間ご利用になれます。30分~2時間:100円
※3時間以後、超過1時間ごとに100円加算。

☆頸椎症・椎間板ヘルニア、改善と予防は、こちら

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[ 2022/08/19 09:27 ] 呼吸器内科 | TB(-) | CM(-)
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健康のこと
◆ここでは、健康を管理して、健康を維持していくために、病気や病院などのことにふれていきます。病気にならないと、ふだんは健康のことは忘れていますね。

 書こうと思ったきっかけは、私が幼い時期に母が病死したこと、母が貧困の中での高齢出産だったというせいか、私が生来あまり丈夫でないこと、
また、 父は食道がんで他界。実兄の一人も食道がんになって食道をすべて取ってしまい、叔父3人は胃がんで他界した、などという経緯から、ガンについても関心が深く、このようなことをブログで書いていくことになりました。